【実績カラーをベースに選りすぐった4色ラインナップ】
多くのフィッシュイーターを魅了するキャラメルシャッドにマゴチ、ヒラメ特化カラーが登場。
マゴチ・ヒラメが釣れるエリアのアングラー、遊漁船船長にリサーチし、高い実績を持つカラーを選出。
それをベースに村上晴彦が考案したオリジナルカラー。
光量、水色、濁りなどで使い分けられる、アピール系2色、ナチュラル系2色の4色をラインナップ。
【#056 チャートグリーングリッター】
東京湾で効果的なライムチャート系のボディにグリーン、レッド、ゴールドラメを配合したカラー。
光を反射する、透過するWの効果で存在感を強力にアピール。
3色のラメが光の量に合わせて不規則なフラッシングを生み出す。村上晴彦イチ押しのカラー
【#057 ロックフィッシュオレンジ】
マゴチゲームではエリアを問わず鉄板とも言われるカラーのひとつ。
光量がある環境ではどんな水色でもしっかり目立ってくれる。
一方で朝夕のマズメ、濁りが強いなど明かりが海中に届きにくい環境では光の波長が打ち消されてアピール力が抑えられる。
フィールド環境、魚の活性をうかがえるサーチカラー
【#058 ソリッドレッド】
光量、水色によってアピール力が変わっていくカラー。
レッドはハイライト、シャローではアピール力が強まるが、ローライト、深い場所ではブラックに近い水になじむカラーとなる。
このアピール力の差異を理解して使うことで有利なゲーム展開を可能とするフレキシブルなカラー
【#059 ウォーターメロン】
ナチュラル系のダークグリーン。
光をほぼ透過せず、ハイライト時はシルエットを際立たせながらワームアクションでの誘いを強調する。
明るいワームカラーを魚が好まないケースやバイトはあるが、魚の食い込みが浅い、アタリが遠のいたといった場面で投入したい食わせのカラー
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