夜に咲く花は、輝きを増し続ける。
2005年、DAIWAのラインナップに初めて登場したライトソルトゲーム専用タックル『月下美人』。
艶やかに咲くその花のように月下美人は舞い、アングラーは躍動する。
身近なターゲットでありながら、時には極めて繊細なアプローチを必要とするアジや、岩陰や藻の切れ目に身を隠し、
周囲を警戒しながらベイトが近くに現れるのを待ち続ける老獪な大型メバルを相手に進化してきた月下美人タックル。
これからも月下美人は、アングラーと共に進化し、これまでに味わったことのないような悦び、楽しみを提供する。
月下美人の艶やかな輝きがライトソルトゲームを照らし続ける。
【重心移動搭載で安定した飛距離が自慢のメバリング用ミノー】
ボディ内部に重心移動システムを搭載した事で、風の中でもしっかりとポイントへルアーを打ち込めるキャスタビリティを備える。
カバーへタイトについたターゲットへしっかりとアピールし、確実に仕留めるメバリングの定番ミノー。
フックは今やフッキング率の高さの代名詞となりつつあるSaqSas(サクサス)仕様。
【42F-DR】
42Fに比べて深く潜行していくため、縦のレンジ攻略を得意とする。
水深約1mのレンジをカバーし、水面まで食わせの間を長くとることができる。
リトリーブ後の止めて浮かせる間で食わせるミノー。
流れに乗せるのはもちろん、これまで攻めきれなかった流れの「中」、ミドルレンジのドリフトを可能にする。
いったんリトリーブして沈め、流れの強い部分で静止、そのまま浮き上がらせる。この間にバイトが集中する。
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